徳持幼稚園

よくあそび よくまなび ゆたかな心を育てる幼児と父母の学校

よくあそび よくまなび
ゆたかな心を育てる幼児と父母の学校

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ゆたかな心を育てる幼児と父母の学校

学校法人池上学園 徳持幼稚園・トップページ

2025/03/18
2024年度 卒業式
2024年度 卒業式は、滞りなく終えることが出来ました
ご縁のあった方々すべてに、心から感謝致します
ありがとうございました💮
2025/03/11
年長クラスさんとのお別れ会
卒業を間近に控えた年長クラスさんとのお別れ会でした😊
お別れ会の冒頭に、14年前の今日発災した東日本大震災で犠牲になられた方々への弔意をこめたお話と黙祷を捧げました
年少クラスさんからは、お祝いのことばと歌🎵虹🎵
年中クラスさんからは、手話🤌でお祝いのことばと、歌🎵ありがとうの花🎵
年長クラスさんからは、卒業のことばと歌🎵明日からは🎵を披露しました👏
2025/03/03
弥生3月 桃の節句 ひな祭り🎎
今年もカルピスを、みんなでいただきました😁
2025/02/15
てんらん会
2025.02.15 (土)〜16 (日) 🖍️🖌️🎨🛸
2日間にわたって開催された「てんらん会」は、無事に終了致しました☺️
たくさんのご来園に感謝です🙌
ありがとうございました👐
2025/02/15
てんらん会(2)
2025/02/03
幼稚園での節分・豆まき(1)
幼稚園での節分・豆まきをしました😊
16ミリ映画の「泣いたあかおに」を観てから、園庭で学年ごとに豆まき💦💦
年長さんからのサプライズに、びっくりしたりドッキリしたり😀🥲🥴
楽しい豆まきでした🙆
2025/02/03
幼稚園での節分・豆まき(2)
2025/02/03
幼稚園での節分・豆まき(3)
 
2025/01/11
1年生と3年生の同窓会(1)
1年生と3年生の同窓会でした😀
海外をはじめ、北海道・栃木県・神奈川県・広島県・九州からも参加してくれました🙌
タイムカプセル〜新聞折りたたみゲーム〜形当てゲーム〜尻文字ゲームなどなど
当時担任だったOBの先生たちも参加して、あっという間に過ぎた楽しいひとときでした👏
準備してくださった💪、育心ふたば会の委員のお母様方❕ ありがとうございました💮
2024/12/07
毎年恒例のお餅つき大会
12/01の学園創立記念日を祝して、毎年恒例のお餅つき大会を行いました💮 お天気☀も良く、園児さんはもちろん、おうちの方々も集って楽しく行なうことが出来ました😊 御自分のお子さんが、参加されてる姿を見つめるおうちの方々の中には、かつて御自身がこの場所で同じように頑張って真剣にお餅つきをしていた頃の光景が重なり、ふと気がつくと、今日は御自分のお子さんが餅つきをしている………そんなかけがえのない時間と空間の流れを感じられたのではと思います🙆 これからも続けていかれますようにと願っています
成長と発達のスピードは、おひとりお一人すべて違います。
それが自然であり、同じことを同じように進めて行く (進んで行かせる) ということは、むしろ不自然であると考えています。
お子さんたちそれぞれの個性や、これから開花する無限の能力・可能性が芽生え始める大切な時期を、ご家庭と共に一緒に歩んで行きましょうというのが、本園の精神のひとつでもあります。
例えば何かが出来るようになった時や出来た時に、乳幼児期であればなおさらに、その成果に目を細めて喜ばれることだと思います。
同時に、乳幼児期のご本人にとっても、周囲の反応を感じとりながら達成感のような気分になっていることは間違いありません。
こうしたどんなに小さなことでも、出来たという積み重ねが、さらなる一歩につながっていくと考えています。こうした体験を、大切に育んでいきたいのです。
新しい環境というのは、大人でも戸惑いを感じるものです。ましてや乳幼児期のお子さんたちであれば、泣いたりいやがったりをすることは、当たり前の行動です。
ここで急いで、慌てて無理やり落ち着かせようとしたり、何かを詰めこみ習得させようと強いることは、これからの一歩一歩の歩みを思う時、必ずしもいいことだとは思えないのです。
毎日ではなくとも、日々の流れの中では、どんなに小さな歩みであろうとも、小さなお子さんにとっては、確実に前進しているのです。
ご家庭でお子さんの成長・発達に、喜び・悩み、時には苦しみながらも子育てに向き合われている皆様方と、わたしたちスタッフ一同の気持ちは、ひとつです。
共感し、共有し、時には専門家のアドバイスも交えながら、常により良い環境と接し方を追求してまいります。
健やかな心とからだ、生きる力の基礎が培われていきます
幼児期の子どもは、「遊び」を通してすこやかな心とからだが育まれていくのです。
まさに「遊び」は「生活」そのものであり、「学び」そのものなのです。幼稚園は、子どもの成長の糧となる遊びの「場」なのです。
コンピュータ・ゲームなどの仮想現実(バーチャル・リアリティー)の遊びではなく、「本物」の遊びを経験する場、それが幼稚園なのです。
知育・徳育・体育の調和をめざします
全クラス二人担任教諭とし、きめ細かな保育を実践しています
とくもち幼稚園では、文科省の定める「幼稚園教育要領」に基づいて、子どもひとりひとりの興味や関心をたいせつにした遊びや活動を計画しています。
このような遊びや活動を通して、感性や社会性、道徳性、創造性や知性などの人間形成に大切な基礎が育まれていくのです。
思いやりの心は、友だちや先生とのふれあいから
友だちや先生とのふれあい、動・植物とのふれあいを通して、やさしさや共感、思いやりなどの「豊かな心」、約束を守ること、みんなで協力することなどの「社会性」が育っていきます。
家庭と幼稚園が共に育ち合うことをめざしています
幼稚園生活を実り豊かにするためには、家庭と幼稚園が共に協力し合い、共に考え、共に育ち合う教育=共育が必要なのです。
とくもち幼稚園では、クラス懇談会や個人面談、めだかの学校(子育て学習会)などを通して、家庭教育と幼稚園教育との連携をたいせつにしています。
「育心会」(保護者の集い)の活動を通して、保護者相互の連携・親睦を図っています。
さらに、預かり保育の実施により、保護者の子育てを支援(サポート)しています。